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ロシアで発見の遺骨

ロシアで発見の遺骨、ニコライ2世の皇子女か
2007.09.29
Web posted at: 13:38 JST
- AP

モスクワ(AP) ロシア当局者は28日、エカテリンブルク近郊で発見された人骨について、予備調査の結果、ロマノフ王朝最後の皇帝ニコライ2世の皇女マリアと皇子アレクセイのものである確率が高いと発表

した。


人骨は、ニコライ2世と皇后アレクサンドラ、および5人の皇子女が処刑されたエカテリンブルクの近郊で、考古学者たちが発見。今年8月に発表され、検察当局は一家の死亡について捜査を再開する方針を表明していた。


放送局NTVは、人骨とともに陶製の容器や木箱、くぎ、金属片、様々な口径の銃弾が見つかったと報じている。


皇女マリアと皇子アレクセイを除く、一家5人のものとされる遺骨は、1998年にエカテリンブルクで発見され、サンクトペテルブルクに埋葬されている

CNNより
 一家集まったんじゃないですかぁ。
  1. 2007/09/30(日) 09:15:46|
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キャスコ、ゴルフボール発売

方向安定、伸びある高弾道 キャスコ、ゴルフボール発売
 ゴルフ用品総合メーカーのキャスコ(香川県さぬき市)は、新ブランド「レイオス」を採用したゴルフボール「LE−NANO」とグローブ「LE−733」を10月1日に発売する。

 ボールは宇宙や航空、医療など幅広い分野で利用されている新素材「フラーレン」を使用。ゴム層にフラーレンを拡散させ、ボールの柔らかさを保つことで、ミスショット時のサイドスピン量を抑え方向性を安定させた。表面に392のディンプル(凹凸)を付け、伸びのある高弾道を実現したという。価格は1個700円(税抜き)。

 グローブは、素材のエチオピア産天然羊皮にアミノ酸を配合させ、柔らかな風合いを実現した。雨や汗でぬれても固くならないのが特徴。グリップしたときの手の形状に近づけるカットや縫製を施した。価格は3300円(同)。サイズは21〜26センチで、カラーは白と黒の2色を用意した。

フジサンケイビジネスアイより
 それで変わるんですかねぇ。
  1. 2007/09/27(木) 19:49:21|
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手すりに女児の腕挟まる

手すりに女児の腕挟まる すき間4センチ、総武線車内

 22日午後5時25分ごろ、千葉県習志野市のJR津田沼駅に停車していた電車内で、小学生の女児(10)の腕がドア横の縦型手すりと車体のすき間(約4センチ)に挟まって抜けなくなり、一緒にいた母親が車両点検中の駅員に連絡した。

 駆け付けたレスキュー隊が油圧式ジャッキですき間を広げ、約30分後に女児を救出。けがはなかった。

 JR東日本千葉支社によると、女児はドアの横に立ち、右上腕部が挟まっていたが、なぜ挟まったのかは不明という。

 母子は、終点の津田沼駅で車庫に入る予定だった総武線の下り普通電車を、折り返しの上り電車と勘違いして乗車。直後に女児の腕が挟まったという。

 この影響で後続の普通電車8本が運休、4本が最大15分遅れ、約5400人に影響した。


産経新聞より
 間違えて乗ってしまったことから、事件は始まっています。
  1. 2007/09/23(日) 08:19:15|
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単なる友だち

マナカナ たっちは「単なる友だち」



 双子タレントの三倉茉奈(21)佳奈(21)が19日、東京・原宿の街頭で新曲「Fighting Girl」の発売記念イベントを行った。通行人の前で新曲を披露し「凄く楽しい。衣装が私たちには珍しいミニスカートで新鮮」と大はしゃぎ。同じ双子で1度だけ“食事デート”した、お笑いの「ザ・たっち」の2人から「いい歌だねと言われた」という。ただ、「単なる友だちですよ」とキッパリ。

スポニチより
 なんかチラッと噂ありましたものねぇ。
  1. 2007/09/20(木) 07:49:49|
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岐阜隣人刺殺

岐阜隣人刺殺:「ドアの開け閉めの音に過敏」 長女が話す
 岐阜市内のアパートで、隣に住む無職、鷲見幸枝さん(73)を刺殺した容疑で15日に逮捕された無職、橋本雪子容疑者(61)について、「最近、ドアの開け閉めの音に過敏になっている」などと、同居する長女(31)が知人に相談していたことが分かった。長女は「母が情緒不安定になっている」と心配していたという。岐阜県警岐阜南署も、橋本容疑者のこうした精神状態を把握しているもようだ。

 約15年前から橋本容疑者親子と付き合いがある行政書士の男性(57)によると、橋本容疑者は8年ほど前から精神科へ通院し、入退院も繰り返していた。その後、落ち着いていたが、別居中の夫が昨年12月に亡くなったのをきっかけに再び精神的に不安定になったという。

 今月に入ってから、テレビのチャンネルを次々と替えたり、「(隣室の)ドアの開け閉めの音がうるさい」と言うようになったため、長女は「母親の落ち着きがない」と男性に相談。11日には、長女の自転車のパンクを「隣(鷲見さん)がやった」と思い込むようになったことから、男性と長女は再入院の準備を始めようとしていたという。【鈴木敬子】

毎日新聞より
 入院をしていれば、ねっ。精神的なものってどうにもならないんですかねぇ。
  1. 2007/09/16(日) 07:59:40|
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